第7回 ママ茶会 ~飲み物~

hahahaサロンNicoスタッフ(安齋、小林)とサポートメンバー1名にて2ヶ月に一度無料のママ茶会を開催♪

子育てサロンであるNicoを知ってもらい、乳幼児期の口腔ケアや食育がむし歯予防にいかに関わっているかを知ってもらうためのママ茶会でもあります。

 

今回は7回目の開催。

「乳幼児」が飲み物デビューしがちな事もあり、【飲み物について】を考えてもらうために経験を行いました!

・市販100%ジュースと手作り20%のジュースの飲み比べ

・ジュースのからくりの話

・人工甘味料について

 

飲み物(果物含む)の弊害、牛乳や野菜ジュースは飲料(水分補給)ではない事の話など盛りだくさんの内容でお伝えしました。

 

今回は、6組の親子が参加してくれました☆
ありがとうございます。

 

    

 

~参加者の声~

・ジュースにこんなに砂糖が入ってたのかと思うとビックリした!

 

・上の子のことも含めて自戒していきたい

 

・母乳で油断していた
母乳だけではダメな時期になっていた。母親のコントロールが必要(意思)と思った
※衛生士さんよりむし歯のリスクについて聞いて

 

・飲み物は疲れた時に飲んでいたので、野菜ジュースは良いと思っていた。
しかし、その中には他の物も入っている事を知った。
すぐには止められないかもしれないが、量を少し減らそうと思う。

H28年度 第3回目 ママ茶☆会

平成29年3月28日

今期、3回目のママ茶会を開催しました☆

 

今回は、11月にプラザノースでのイベントに参加してくれたママと生後2ヶ月の赤ちゃんがママ・キッズカフェに来てくれました。

 

 

ミニ離乳食体験では、出汁の大切さ、素材の美味しさ、固さなどを試食してもらいました。

 

 

なかなか本だけでは、分からない離乳食。

 

このイベント、ご縁を通してサポートさせていただけたら嬉しいです♡

 

 

    

ママ・キッズカフェにも、あのお方が・・・

12月22日、ママ・キッズカフェは年内最後の営業でした。

この日も、満席でした!
幼稚園も冬休みになり、小さい頃から来ていた子などもカフェに来てくれました♡

年内最後&クリスマスが近かったため、歯みがき体操が終わった後に・・・
あのお方が(^^)

 

ホワイトサンタさんです♪
ちゃんと1人1人にプレゼントを持ってきてくれました。

 

       

 

プレゼントを配り終えた後は、皆で記念写真♡

 

      

 

ホワイトサンタさん、大人気でした♡

泣く子もいなかったので良かったですね(^^)

 

平成27年 離乳食講座 1期生

625日(木)910日(木)の2回の講習と915日(火)のランチ会を行い、
今年度の1期生の離乳食講座が終了しました。

 

「お困りごとは何ですか?」
との問いかけに
「離乳食メニューのバリエーションがない」
「離乳食の味付けがわからない」
「手づかみ食べのメニューを知りたい」
「食べる量にムラがあって困ります」
などの声が挙がりました。
多くのママが悩まれることばかりですね。

最近はママ・キッズカフェの考えを知ってくださる方も多くなり、
「子どもが丸飲みしている気がするのですが・・・」
という相談も目立ちます。

 


さぁ、講座の始まりです!

離乳食で大切なことは、食べ物のかたさや大きさをお子様のお口の成長に合わせることです。
そして、食べる量よりもお子さんの食べ方とママの食べさせ方が重要です。

 


赤ちゃんのお口の構造は・・・。

実際に水を含んで、赤ちゃんの飲み方をやってみます。

 

 


受講生の皆さんが学ばれている間に、カフェのスタッフは試食用のメニューを作っています。子育て真っ最中のママさん栄養士たちです。

 

 


スタッフは全員が子育て経験者です。
離乳食作りのお悩みもよくわかります。
ママたちが少しでもハッピースマイルで離乳食が作れるようにと、様々なアイデアをお伝えしています。

 

 


初日の試食メニューです。
離乳食の味の決め方、肉や魚の調理法、ベビーフードの利用法などをお伝えしました

 

 


話しを聞くだけでは、離乳食作りは難しいものです。

実際に食べてみると・・・納得です

 

 

2日目の試食メニューです。
噛む工夫をした簡単なおやつを紹介し、お子さんに適した飲み物のお話をしました。
「ご飯せんべい」「ゴマと粉チーズ入りのポッキー」「野菜とタンパク質が一緒に摂れるクレープ」はすべて手作りです。
もちろんレシピもありますよ。

 

 


皆でハイ、チーズ☆
集合写真をお撮りしました♪

 

 

講座を通して、皆さんすっかり仲良しになりました。
もう何があっても大丈夫!
独りではありません。
困ったらいつでもママ・キッズカフェのドアを叩いてくださいね。

 

受講生の声

 

 

食事中のママの声かけの大切さと、ママも食事を楽しむことを知りました。
レシピがオシャレで美味しかったです。
子どもが大きくなったら一緒に作ってみたいです。
とても楽しくて時間がアッという間に過ぎました。
もっと多くのお母様方に講座に参加していただきたいですね。   M・K様

 

 

驚くことばかりでした。
「汚くなるから」「全部食べてほしい」「あれを食べない」・・・全て親目線でした。
手づかみ食べをさっそく実行してみます。
また、「だし」の大切さと食材を変えていくことがレパートリーを増やすことにもなることを学びました。
お兄ちゃんとも出来そうなので家族でやってみます。   K・T様

 

1歳になり手づかみ食べが好きな中、どうしても用意したものをたくさん食べて欲しいという気持ちがあり、白いご飯を子どもが嫌と言っても無理に食べさせていたように思います。
スプーンが嫌なら手で食べさせてあげ、再度「食べるのが楽しい時間」作りを見直したいと思いました。   M・I様

 

噛むことの大切さがわかりました。
離乳食を始めてあまり食べない時期を過ぎ、食べることへの興味が沸いている時期を迎えたので、食べることと量を摂ることにとらわれていたと思います。
噛むことと味覚の発達を促すために、薄味にすることを何度でも立ち返っていこうと思いました。
子どもが産まれていろいろなことを学びましたが、離乳食講座を受講したことが子育ての強みになりました。
私は子どもの“体を作ること”がテーマで育児をしていきたいので、離乳食講座はとても良い機会でした。   M・H様

 

離乳食はこだわり過ぎずいろいろな食材を使用して、自分に負担がかからない程度にバリエーションを組んであげたいと感じました。
「おやつの作り方」「卒乳」「手づかみ食べの進め方」などがとても参考になりました。
もう少し、時間を長くゆっくりと話が聞きたいです。
子どもには自分のような歯にはなってほしくないので、よく噛んで食べる子にしたいです。
一口量を親子で学んで練習して頑張ろうと思いました。   S・M様

 

まず、「子どもに、食べることは楽しいと思ってもらうことが大切」と聞いて、食べる量を考えなくて良くなったので気が楽になりました。
調理するかたさなどが少しわかりました。
でも月齢に合わせて変えていくのは難しいと思いました。
歯の成長のことやむし歯にならないために大切なことは、なかなか他では教えてくれないので参考になりました。
月齢によって食事が変っていくので、また定期的にカフェに行きたいなぁと思いました。
Y・M様

 

手づかみ食べの重要性がよくわかりました。
上の子は手づかみ食べをあまりしなかったために、食事に対するモチベーションが低く、口唇の形状も「へ」の字口になっています。
よく噛む子に育てるために、手づかみで食べられるメニューをたくさん作ってあげたいと思います。   M・M様

 

平成26年度 離乳食講座 3期生

12月18日(木)2月26日(木)の講習、3月30日(月)のランチ会を行い、今年度最後の離乳食講座が終了しました。

「子どもの“口”が開いているのが気になります」
4月から仕事に復帰するので、それまでに離乳食の内容をもっと知っておきたい!」
「離乳食の悩みを聞いてほしい」
などなど受講理由は様々ですが、今回も、さいたま市以外にお住いの方々も参加されて講座が始まりました。

 

みなさん、真剣なまなざしです!

 

 

 

ママがお勉強中は、ベテラン保育士さんと楽しく遊びます♪

 

 


調理実習は見学ですが、
「だしの作り方」
「レパートリーの増やし方」
「手づかみ」
「ベビーフードの使い方」
などをお伝えしています。


講座を支えるカフェスタッフです。
子育て真っ最中の栄養士が試食用のお膳を作ります。

 

 


この写真は、2日目の「ベビーフードの応用」と「おやつ」の例です。
おやつは甘いものではありません!
お子様の体を作る『第4の食事』です。

 

 

見学したメニューを試食します。
「これ、パパにもオススメ!」
「こんなに簡単に出来るんだ!」
ママ達の声にスタッフも嬉しくなってもっともっと応援したくなります。

 


そして、迎えた最終日。
ママ達の笑顔が溢れます♡
ママ同士、お子さん同士もすっかり仲良し!
今回の皆さんは「自主ランチ会」も実施してくださいました。
〝みんな、大きくなぁ~れ〟

 

受講生のコメント

今まで「なんとなく」離乳食を与え続けているだけでしたが、口の動きや舌の動かし方まで勉強できました。早速実践してみようと思います。  T

 

だし!!を使います。ぜんぜん違うんですね。
「食べる力」を育てていこうと思います。「楽しく食べられるように、しっかり観察」していきます。
今後のプレ幼児食、幼児食への心配がなくなりました。 
U

 

試食がおいしかった。手づかみ食べの大切さが分かって良かったです。
気になっていた「フォローアップミルク」「卒乳」などのこともわかりました。
皆さんと仲良く、ワイワイとした雰囲気でとても楽しかったです。 T

 

カフェの食事や講座を通して毎日「わさわさ」としていた食事の時間も、心おおらかに過ごせるようになりました。
子どもも食事が進むようになって、親子共々楽しく食事ができている気がします。 
M

 

「手づかみ食べの大切さ」や「食事の楽しみ」を知りました。子育て2人目の参加でした。
1人目の時は離乳食を与えることに必死でしたが、食育とは「数年後に一人で食べることができる力をつけること」が大事と教えてもらい、その時の栄養ばかり気にしていましたが、それだけではないと「楽しみながら」食事ができるようになりました。 S

 

初めての子どもの離乳食だったのでわからないことばかりでしたが、寄り添ってもらいながら離乳食を進めることができて、とても心強かったです。
4月から保育園に通いますが、家でもがんばっていこうと思います。 Y

 

口の中の構造についても教えていただいたので、子どもの口の中を観察するきっかけになりました。
普段、一人で離乳食を進めていて「これでいいのかな?」と思うことに、一つ一つ答えていただきました。
家に帰ってから自信を持って与えるようになり、受講して本当に良かったです。 
S

 

5ヶ月頃からカフェに通うようになり、最初は椅子に座る事も出来なかった娘ですが、姿勢、食器、手の使い方、タイミングや環境などのアドバイスをその都度受けることができ、10ヶ月の今、「食べてくれた~☆☆」の感動を味わえるようになりました。
“楽しく食べる”ということが何より教わって良かったポイントで、つまづいた時は、戻る初心になっています。
だしを取るのが日課になりました。大人の食事も美味しくなったかな?  S

 

離乳食の悩みを相談できる場所があって本当に良かったです。
いろいろな人から「お子さん、食べるのが上手ね」と言われて、カフェに通って良かったと思います。
一貫した「手づかみ」「コップ飲み」「むし歯予防」は私にピッタリとくるものでした。
内容が豊富なので、回数を増やしてじっくりと講座をやってほしいと思います。 N

 

 

 

平成26年度 離乳食講座2期生

911日(木)1120日(木)の講習、120日(火)のランチ会を行いました。

「離乳食って、何をつくったらいいのかわからない」

2人目なので余裕ができた。じっくり離乳食を作りたい」

「離乳期は終了したけれど、もう一度、離乳食から子どもの食事を見直したい」

などなど様々な動機で、生後4ヶ月から2歳までのママたちが受講してくださいました。

離乳食とは「赤ちゃんの口腔発達を導き、食べる意欲を引き出すこと。つまり『食べる力を育てる』こと」です。「子どもが自ら選んだ食べ物を、自ら手づかみして食べる」これが出来ることによって、前歯で噛み切り、奥歯ですり潰すことができるようになり、自分の一口量を自ら知るようになるのです。

参加された皆さんは熱心にメモをとり、それぞれの離乳食のお悩み解決に取り組みました

 

調理実習(見学)では、「だしのとり方」「手づかみしやすい形状」「赤ちゃんが安心して噛める硬さ」「ベビーフードの使い方」などを中心に見学していただきます

 

 

離乳食は、赤ちゃんのお口の成長に合わせて、食べ物の大きさや硬さを決めていきます

 

 

 

試食では、お口の成長によって噛み方も変わることを学び、噛むことを意識しながら食べていただきます。

 

 

 

 

講座が始まってから4ヶ月が経過し、こんなに大きくなりました!

もちろん、「机を並べた」ママたちもすっかり仲良しです

 

 

ママたちの感想

離乳食講座を受けて、何が正しくて、何が良くない事なのかがわかって、勉強になりました。周りのママたちにも講座を勧めたいとおもいます(ST様)

 

手料理はよく“母の愛情がつまったもの”というイメージがあるが、今回の講座を聞いて、その言葉の意味がわかりました。そして食事は子どものを育てる大切な時間であることもわかりました(KH様)

 

消化不良を起こしていたため、離乳食の進め方に少し戸惑いがあったのですが、講座を受けて学んだ事が多く、このまま自信をもって進めていきたいと思いました。レシピも参考にして、家でも作っていきたいです。歯みがきもコツコツ頑張りたいと思いました。また、機会をつくってママ・キッズカフェにご飯をいただきに来ます(YI様)

 

「基本はだしで煮た野菜や魚」と聞いて安心しました。(自宅でも取り入れているので)母乳を長く続けることのデメリットもよくわかりました。口の発達に応じた食べさせ方がわかりました。少しずつ、出来ることからがんばってみたいと思います。(RA様)

 

子どもに正しいことを伝え、教えるには、大人の私自身が正しい知識や情報を得ていないとダメだとあらためて実感しました。言葉で伝えることも大切だが、姿勢なり、食べ方なり、私の姿をみせていきたいです。娘がよく噛んでいるかをカフェで確認したいです。食事に対する姿勢は「楽しくやっていこう」と思います。(NK様)

 

ツナ缶などの缶詰を使っていいということで、かなり気が楽になりました。フッ素のつけ方や食事のバリエーションのつけ方など、本当にためになりました。自分の気持ちに余裕がなかったので、講座に参加してよかったです。夫は協力的ですが、引き続き、義父母、実父母にも学んだ事を伝えていきたいです。

TM様)

 

食事の食べさせ方(スプーンの使い方)が大変勉強になりました。「果物や甘いもののこと」「味付けのこと」「むし歯にならないためにはどうしたらよいか」

について、歯科衛生士や栄養士の専門家に、正しい知識を教えていただけて良かったです。(MN様)

 

だしの大切さと便利さがよくわかりました。毎日、何をつくったらよいのかの悩みがなくなりました!とにかく教えていただいた基本に沿ってやっていきます。ベビーフードの使い方が解って良かったです。うまく活用して、大人の残りの食材も利用すれば、ぐっとレパートリーが増やせそうです。

食事の際の水は当たり前と思っていました。上の子が流し込んで食べる癖があり、もっと早く知っていれば、そうならなかったかもしれません。来てよかった~!(TH様)

 

平成26年度 離乳食講座 1期生

平成26年度 離乳食講座 1期生が終了しました。

今年も5月27日(木)から離乳食講座が始まりました。

ママ・キッズカフェの離乳食講座は、離乳食を始めたお子様のママはもちろんですが、プレママやすでに離乳食期が終了していても食に不安や心配事をお持ちのママも受講されています。

今回は1歳児のお子様のママ達が受講されました。
幼児食期になっても離乳食期の様子を振り返り、もう一度
「子どもの食事ってなんだろう?」
「何でも食べる子どもにするには、どのようにすればよいのだろう」
「どのようにしたら、噛むことができるのだろう?」
と一緒に学ぶ機会になりました。

「手づかみばかりで、テーブルがぐちゃぐちゃなんですが・・・」などなど、色々なお悩みをお聞きします。

 

 

 

受講生のお子様に合わせた内容のメニュー例の試食です。
離乳食や幼児食は大人が食べても美味しいんですよ。

 

 

 

講座が始まったころは、心配事ばかりで不安なお顔でした。
でも、もう違います。
問題解決!笑顔が弾けます。
何かあったらカフェがある。
いつでもいらしてください。
カフェは食でお困りのママ達の「駆け込み寺」です。

受講された方の声

「普段、独りで悩んでいたり、気になっていたことが分かりすっきりしました。」
「今、知りたい話、これからの話をしっかり聞けてありがたかったです。また、カフェで時々指導を受けつつ、学んだ事を実行していきたいと思います。」
M・O様

「食事は楽しい事なんだと思い出しました。私の思った通りにいかないとイライラしてしまったり、どうしても大人の都合で考えてしまいますが、まだ赤ちゃんで出来なくて当たり前だと、焦らないで行こうと思います。」
「講座を受けていなかったら、食事は栄養を与えるものとだけ思ってしまい、エサを与える感覚になっていたと思います。受講して親子で一緒に食事をするようになり、本当に良かったです。」
T・M様

なりきりコックさん

「なりきりコックさん」へのご参加ありがとうございました。

お料理が得意でもそうでなくても、皆さん全員が一生懸命、調理実習に取り組んでくださいました。

富士山やハートの形のハンバーグ、思い思いに盛り付けたかぼちゃサラダ。とても上手に出来上がりましたね。

お待ちかねの食事時間には「美味しい!!」と歓声が上がり、とても嬉しかったです(^^)

この体験が、皆さんの楽しい思い出の一つになれば私たちスタッフも嬉しいです。

また、元気にママ・キッズカフェにも遊びに来てくださいね。

離乳食講座 平成25年度二期生

「ハッピースマイル離乳食講座」の今年度の2回目が無事に終了しました。

座学と調理実習見学を912日(木)と1219日(木)に、ランチ会を平成26217日(月)に行いました。

何かしらの離乳食の心配事を抱えて、不安そうにカフェの玄関に立たれる皆さんも、帰る時は「お悩み解決!」と笑顔が弾けます。見知らぬ同士だった受講生の皆さんも、回を重ねてすっかり仲良しになり、メール交換をされたり、カフェにもグループで来てくださるようになりました。

 

受講された方がたの感想をご紹介します

 

講座が1回だけでなく、3回あるのがすごく良かった  E・D様

 

「これで良いのかな?」と思っていた不安が、受講して「やってみよう!」という意欲に変りました。  平岡瑞枝様

 

上手なベビーフードの使い方を教えていただいて、とても勉強になりました Y・K様

 

「第一子の時に受講したかったなあ」とつくづく思います。楽をしつつも、子どもの将来の為にも、離乳食や食生活を頑張りたいと思います。ベビーフードの活用法を知り、レパートリーが増えてうれしいです  M・K様

 

離乳食は簡単にバリエーションが増えることや、スティック野菜などを手に持たせることが大切だとわかりました  Y・I様

 

子どもにとって楽しい食事になるようにもう少し努力していこうと思いました。フォローアップミルクのこともためになりました。実習のメニューも自分で作ってみようと思います。試食、とてもおいしかったです  A・K様

 

最近、手抜きになりがちでしたが…やる気が再び出てきました!

楽しく頑張ります!   N・H様

 

12月 ママ・キッズカフェ 院長Day

12月25日(水) クリスマス☆

この日、ママ・キッズカフェでは月1回の院長Day!

院長先生にホワイトサンタさんになってもらいました(^^) 冬休みに入り、いつもよりお兄さん・お姉さんが多かったので泣く子も少なかったです。

ホワイトサンタさんからプレゼントをもらい・・・とっても嬉しそうでした(^^)/

プレゼントを配った後、ママ達からも質問が多く出てサンタさんもノリノリで話していました。

来年もサンタさん、来てくれるかな?(^^)